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鹿児島ナンバー目次
鹿児島のバスナンバーの見方
鹿児島では、昔からバスを登録番号(ナンバープレートの4ケタ数字)で整理、呼称してきました。社番を付ける事業者は少数です。
バスを特定する場合は、通常、ナンバープレートの4ケタの数字を言えば足ります。ただし、同一番号が重なる場合があるため、「シカの×番」「キの×番」「200の×番」などと区別します。
緑ナンバーの場合、「か」行が大判、「あ」行が小判です。
なお、大島郡については、奄美市に登録事務所があり、独自の付番が行われています。
200ナンバーになってから、希望ナンバ−についてはこの原則が当てはまりませんが、鹿児島には決まった数字を全車両に与える事業者がないため、他県にくらべると、「かな」部分のバリエーションは少ないと言えます。
こちらのコーナーでは、手持ちのバス画像を登録番号順の順列で掲載いたしております。
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■大判(鹿児島)
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■小判(鹿児島)
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■大判(大島)
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■小判(大島)
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2009-11-3更新 バスフォーラム鹿児島